2024-05-24 【花見坂 #12】錆とシミと OTARU 小樽 KOTOBA とかく人や都市というのは〝 それ 〟を毛嫌い 時に覆い隠し新しくしてしまおうとするのだろうが… 〝 それ 〟はまさに街が此の場にあり続けてきたという 〝 時間や歴史 〟の積み重ねでありその欠片であると思う。